2016年11月01日

靴下を干す

外あそびをして部屋に戻って、靴下を脱がせると、大抵の子どもが汗で湿っています。

そこで、いつも保育士が玄関にあるちょっとした服掛けに靴下を干しておくのですが、それをいつも見ていて覚えたようで、1歳半の子どもがいつの間にか自分で干すようになりました。

   

まだまだ不器用な手なので、後で見ると落ちてしまっていることもあるのですが、本人は「自分でできた!」と嬉しそうにしているんですよ。